なぜ知的財産ビジネスなのか?
有形資産(タンジブル) 時代から、無形資産(インタンジブル)時代に日本経済は戦後今までにないピンチに立たされています。
最近、マスコミや周囲からよく聞こえてくるのが、国の借金問題(世界1位)、為替問題(円高)。
「また海外に資金は移す」とか、「日本でのビジネスはもう終わった」など良く耳にします。
しかし、私どもは、それら全てが正しいとは思ってはいません。
確かに、今の日本は1990年のバブル崩壊から早22年が経ち、その間の日本はデフレ経済といわれ、物の値段が下がりつづけました。
もはや一部では日本の有形資産(金銭や土地・家屋・証券などの財産)は価値がないともいわれております。
そこで我々が、2006年創業時にいち早く着目したのは、この資源無保有国の日本が唯一世界に誇れる「技術」であります。
それが無形資産(特許、商標、ノウハウなど、物理的形状を持たない知的財産資産)といわれており、今後日本経済の復活の柱になると期待されています。
知財マーケティング(営業型知財戦略)の目的
・ 知財サポート(IN OUT)
(出願、検索、管理、営業、宣伝、保険、法務)
・ 知財データベース(管理)
(管理ページ無料配布により、技術、人財確保)
・ 知財ブランディング(商品化)
(経済価値の高いものにす る)
・ 知財仲介、営業代行(国内外)
(今までの「守り」から「攻め」に完全シ フト。100% プロ委託)